「ハイパーICC」は,実空間と情報空間の層(レイヤー)の中に建つ,「もうひとつのICC」.
ここは,ハイパーICCの中にある,ICC キッズ・プログラム 2026のハイパー展示室です.
ここでは,ICCで起こっているできごとを,すこしちがった形で体験することができます.
ICCでいま流れている音楽が,ハイパーICCでも聞こえてきます.
ICCでつくった「からだの動きの3Dオブジェ」「みかん」「影の見立て」は,ハイパーICCに残されていき,ヴァーチュアル会場に展示されていきます.
また,3Dオブジェとみかんは,iPhoneやiPadなどのiOS端末を使ってデータをダウンロードすると,ARで表示できて,目の前にあるように見ることができます.
同時に見ている人の存在とその視点の位置が,絵文字として表示されます.
ご自身の絵文字は,入場時にランダムに割り当てられています.変更することができます.
「作品情報」から,それぞれの作品のページ(ICCウェブサイト)がひらきます.
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